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節分が終わって春が迫る

節分が終わり暦ではついに春になりましたね。

 

まだまだ夜間や明け方は寒いものの、もう少し我慢すれば心地よい気候の春がやってきますね。

 

昨年末から始めた早朝のバイトももう1月達、ようやく慣れてきました。

 

最初は寒すぎてなかなか起きれませんでしたが、人はやはりその環境に慣れていくものなんですね。

 

仕事の時間になるとパット目が冷めるようになりました。というのも、最近は日が長くなってきたので、私が起きる5時頃では少し明るいんです。

 

 

先月に比べれば格段に明るくなり、目が冷めやすくなったのもあるでしょうね^^

 

 

 

何故早朝のバイトをしているかというと、それは私にはちゃんと正社員としての本業の仕事があるからです。とはいってもこのご時世なのでなかなか給料も上がりませんし、ボーナスも雀の涙程度しかないので、泣く泣く副業をしているんです。

 

 

 

最初は仕事後にとも考えましたが、仕事の終わる時間が結構ばらばらなため、日によっては8〜9時なんてこともざらなので、副業の時間に間に合わなくなると行けないので、時間が確実に空いている早朝に行うようにしたんです。

 

 

早朝にスーパーの食品工場でお弁当の作成を行っているのですが、いわゆる流れ作業のため、心を無にして行えば結構簡単に時間が過ぎるんです。

 

 

本業のように難しく考える必要もありませんし、気軽にお金を稼げてしまうんです。

 

 

 

最初こそ眠さや疲れもありましたが、今ではこの生活サイクルになれたため、バイトの無い日でも朝5時頃に目が冷めてしまうようになりましたwこれからはあったかくなりますし
、さらに起きやすくなるので早く春が来てほしいです。

 

 

⇒ サラリーマンの日雇いバイト

 

しんどいけど高収入?!実は女性も働けます

春のバイトといえば引越しバイトが考えられますが、体力勝負の仕事だし自分には無理だと諦めていませんか?

 

確かにひ弱〜な人が引越しバイトに応募する例は少ないですが、身体の腺が細い男性でも、又は女性でも、引越しバイトで汗を流しています。

 

私が引越しをした際、作業員は3人でした。リーダーで指示を出す男性1人、残り2人のうち1人は腕が細く若い普通の女性でした。

 

 

しかしこの女性、もう1人の男性スタッフよりもよっぽど働きます。観察してちょっと分かったのは、力の入れ具合でしょうか。全身に力を入れて物を運ぶのではなく、腰を軸にしている感じでした。

 

 

そして見ていて感じたのは、引越し作業は個々の力もさることながら、チームプレイであるという事です。
リーダーの指示に従い、細かい物を素早く運んでいくのが女性スタッフの役割という感じで、重くて危ない物は3人で運んでいました。

 

 

 

女性ならではの気遣いが光り、冷蔵庫の拭き掃除や引越し後のフローリング掃除は手早かったです。

 

 

汗をかいていても、男性の様な暑苦しさを感じません。むしろ今度引越しをする際は、是非女性スタッフを1人入れてほしいとお願いしてみたい。そう思いました。しかしこれは女性スタッフだからこそ許される事で、ひ弱い男性スタッフが冷蔵庫の拭き掃除ばかりしていたら気に障ります。

 

 

 

とにかくリーダーの指示に従い、頑張る姿勢を見せる事。最初は辛くても、引越しバイトのお陰で体力がついていく例もあります。

 

 

 

バイトを終えて自分の筋肉に驚いてみたりして。引越しバイトは収入面も魅力なので、自分は無理だと決めつけずトライしてみて下さい。若いうちしか出来ない引越しバイト、女性もちょっと弱い男性も是非参加を!